あなたはセフレが欲しいですか?

建前を抜きにすると、ほとんどの男性がイエスと答えるでしょう。

実際、管理人もセフレはいますが、完璧に満足はしていません。

もっと、かわいい女ともっとエロい女とセックスしたい。

そう思っています。

軽いセックス依存症なんでしょうかね。

でも、そんな自分を認めていますし、悪いことではないと思っています。

セックスは精神的支えになりえます。

あなたの自信になると断言しますよ。

嫌われる勇気を持とう

「セックスしようよ。」

あなたは初対面の女性に堂々といえるでしょうか。

いえませんよねw

ですが、考えてみてください。

ナンパという行為があります。

あれは、さっきの「セックスしようよ。」の軽いバージョンみたいなものです。

なぜなら、ナンパする女の子って、明らかに性的に魅力的な女の子ですよね?

セックスしたくない女にわざわざ声をかけないと思います。

そのため、最終的には、セックスしたいという目的があるわけですね。

そうでなければ、ナンパがチャラい行為だなんて言われません。

そして、女性に嫌われたくないと思っている男性にとって、ナンパは至難の業です。

声すらかけられません。

これは、ストリートナンパであっても、クラブナンパであっても同じことです。

わたしの友人にクラブに入ったものの、お酒だけ注文して、柱のように棒立ちしている男がいました。

彼は女性に嫌われるのが怖かったのです。

女性経験のない男性に特にこういった方が多いです。

また、素人童貞の方もそうですね。

ソープ嬢とリアルの女の子では前提がまったく違うんです。

風俗の女性はいくら、セックスしたくない相手でもセックスしなければいけません。

それが仕事だからです。

しかし、当たり前ですが、ナンパの場合は容赦がないです。

なぜなら、あなたが嫌いではなくても断られることはよくあるからです。

これは、あなたが逆ナンパされたときのことを想像してみるとわかるのではないでしょうか。

好きでもないけど、嫌いでもない。そんな女性からナンパされました。

気分次第じゃないですか?

わたしは基本的に断りますがw

自分好みの女としかセックスしたくないというポリシーがありますからね。

ただ、まだ女性経験の浅いという方は乗ってみるのもアリです。

セックスは経験も重要ですからね。

もちろん数をこなせばよいというものではありませんが、自信をつけるという意味では重要ですよ。

また、セフレを紹介してもらうときにも勇気が必要です。

女友達に、真剣に相談してみると紹介してもらえる場合があります。

しかし、これは女友達に嫌われるリスクがありますよね。

しかし、これを乗り越えなければ、よい出会いはなかなかないのです。