セフレ募集の掲示板を眺めていた僕はMなのでSの女性を探していた。そのなかの1人でM男性を募集している書き込みを見つけたので早速メールを送ることにした。その女性はMでセフレになってくれる人募集と書き込んでいたので立候補することにしたのだ。その女性は京都に住む。美和さん33才だ。職業は教師だった。

その女教師に「僕Mですが良かったらメールしませんか?」と送った。すると「いいですよ」と何だかそっけないメールが返って来た。もちろん教師をしているので昼間は学校で授業をしているので、あまりメールは出来ないと思う。その日の夜にメールで何回かやりとりした。

女教師とセックスしてセフレになった体験談

美和さんはセックスの時苛めたい願望があるらしくM男を探しているらしい。彼氏はいるが彼氏はあまりMではないので物足りないそうだ。どんなプレイが好きなのかとか、どうされたいとかをメールでやり取りをし後日会うことにした。仕事帰りに会うことになったので、職場から少し離れたところで待ち合わせをした。

美和さんの格好はひざ上ぐらいまでのスカートにジャケットを羽織っていた。よくいる女教師の格好だったので、感激した。物凄く色気があって本当に綺麗だった。こんな人にイジメられたいと思った。とりあえず軽くご飯にを食べに行く事に。近くのお店に入った。美和さんはとても頭が良く話もとてもおもしろかった。

店で軽くお酒をのみ酔っ払ってきたとこで、ホテルに向かう。会話の中にも少しづつ命令口調になってきた美和さん。俺は「ハイ」と返事をすることしかできなかった。ホテルに着き部屋にはいるともう、命令しかされない。とりあえず全裸になりよつんばになってと言われる。

美和さんはベットに座って足を俺の背中の上に乗せてお酒を飲んでいる。完璧にS女王様だ。美和さんはビールを半分ぐらい飲むと残りの半分を俺の頭にかけ喜んでいた。それから美和さんはベットに座ったまま股を開き「クンニをしなさい」と命令をしてき。俺は目隠しをされているので見えないのだが、顔を股に近づけると酸っぱい匂いがする方へ頭をもっていった。

クンニを始めるとゴリゴリと股を口にすり寄せてくる。激しく動く腰に口がついて行かないが、一生懸命舐めた。次にベットに寝かされ手錠をはめられた俺は身動きは取れないし目隠しをされたままだった。ゆっくりと体を舐められ「どこがきもちいいの?」と囁かれる。

ひと通り舐められると「入れて欲しいの」と言われ「お願いします」というと美和さんは上にのりゆっくりと腰をおろしたり上げたりしてくる。美和さんのアソコはヌレヌレで気持ちがいい。激しく腰を動かされるが俺はなかなか行かないセックスをする前にペニスにリングをハメられているのでイキたくてもいけないのだ。

それでも体位を変えることなく騎乗位のままセックスをしているとさすがにイキそうになるが、「イキそう」というと
腰を降るのを止め、寸止め状態。イキたくてもイカせてもらえない。美和さんがイクまでいけないのだ。それでもこんなセックスを望んでいたいた俺はかなり喜んでしまう。

全くイカない美和さんだったが騎乗位の状態で体を抱き合いながら腰を振っているときが気持ちいいようで激しく腰を振っていた「イクゥゥー」というと「あなたも一緒にイッテと言われたのでもうイキたくてたまらない俺は美和さんの中で溜まっていたものを放出した!!

お互い大満足だった今回のセックス。女教師の美和さんは変態だったが俺も人のこと言えない。今後もこの変態教師との付き合いは続けていきたいので美和さんのセフレになることにした。いまでは二週間に一度はあって過激なセックスを楽しんでいる。