セフレが欲しくてたまらなかった俺はとりあえずナンパばかりをしていた。しかし、ナンパだけではセフレを作れなかった俺は次の手段を使うことにした。それはセフレを募集している掲示板で探すことだった。

美容師をセフレにした体験談

大手有料サイトのセフレ掲示板に行くと、いろいろな女の子がいる中で、1人のおしゃれでエッチ好きそうな女の子にメールを送った。職業は美容師。年齢は30歳。名前は此乃美さん年齢が近いということもあり、メールで意気投合し会うことにした。住んでいるところは九州で近くに住んでいる俺は車で迎えに行った。待ち合わせ場所につくと、まだ来てない模様LINEで連絡をすると近くにいるということだった。5分ぐらい待っていると車のそばに女性がきたので、此乃美さんとすぐに分かった。

美容師とだけ会ってかなりオシャレ。スタイルもよく、黒髪のロングでかなり可愛かった。軽くドライブした後にお昼ごはんを食べ、街をウロウロした。彼氏への誕生日プレゼントを一緒に決めてほしいということだったので買い物に付き合った。買い物を済ませた後、お礼に食事を奢ってくれるというので、俺は嬉しくてほいほいついて行った。さすが美容師とだけあっておしゃれな店を知っている。料理はとても美味しく最高だった。俺は車だったのでお酒は飲んでないが、此乃美さんはガンガン飲んでいた。俺が帰りは送ってやるから飲みなよといったからか、結構飲んでいた。2時間ぐらい飲んだ後、帰ることになったので車に乗せて帰っている途中に此乃美さんは寝てしまった….

寝てしまっては此乃美さんの家がわからない。とりあえず俺の家に連れて帰ろうと思った。家で寝かせとけばいずれ起きるだろうと。家に連れて帰り、2時間もすると此乃美さんは起きてしまった。せっかくこっちは酒を飲んで今からちょっかいだそうとしたところだったので残念に思っていたが、俺はもうお酒を飲んでいるので車は運転できない。このまま此乃美さんには泊まってもらうことにした。軽く酔っ払った俺は、此乃美さんと一緒に寝ることを提案すると断られたが、此乃美さんの眠っているスキを付き一緒に寝ることにした。

後ろから抱きつく形で一緒に寝て、とりあえずゆっくりとオッパイを揉んだり体を触ったりした。起きていそうだったが酔っ払っている俺はもう止まらなかったのだ。服を脱がし股間に手をやるところで此乃美さんは目を覚ました。「今日は生理だからと。」やんわり断られたが、「じゃ、口でしてよ」というとしょうがなさそうな顔をしながらも髪の毛を片方耳にかけ俺のイチモツを咥えた。慣れてないのか動きがぎこちないような気がしたので頭を押さえつけイマラチオをさせた。苦しそうな顔をしながらもしっかりと咥えている。もっと早く動けと顔を動かしていると俺も射精したくなってきた。「いくよ!!」と同時に口の中におもいっきり出してやると無理やり飲ませたw

もう会うことは無いと思うが、相当良い思いをしたので、ここで吐き出させて貰った。此乃美さんと出会ったのは超有名な出会い系サイトだ。