出会い系の掲示板には実に様々な投稿があるものです。その中でも、わたしが特に驚いた投稿がありました。
それは、妊婦さんのセフレ募集投稿です。この記事では、わたしの妊婦さんとのセックス体験談をご紹介しています。
マニアックなプレイがしたいという方にとっては参考になると思いますよ。

まさか妊婦さんとセックスする日が来るとは……

それは、ある日のこと。
わたしは、いつものように出会い系サイトの掲示板をチェックしていました。
もっぱらよく使っているのは「特別な出会い」というジャンルの投稿画面です。
掲示板を見ていると、割り切り目的の若い女性も多いのですが、その中になんと妊婦さんがいたのです。
投稿画面には、「妊婦ですが、大丈夫ですか?」と書かれていました。
妊婦さんとセックスなんてできるのかと思ったのですが、詳細画面を見てみると、どうやら妊娠初期のようでして、セックスは普通にできるようです。
そこで、わたしはメッセージを送ってみることにしました。
何分わたしも、最近のセックスにマンネリ化を感じていたのです。
妊婦さんとのセックスなんて、なかなかできるものではありません。
わたしは彼女にこうメールを送りました。
「苺でどうですか?」彼女の反応は、こうでした。
「ホ別でいいですか?」
専門用語がたくさん出てきましたが、これはいわゆる出会い系の中のみで使われる隠語です。
苺の部分は「1万5千円払いますのでセックスしませんか?」という意味で、ホ別の部分は、「ホテル代は別でもいいですか?」ということです。
これにわたしはオッケーし、わたしの家の近くの駅で待ち合わせ、車でラブホまで行きました。
なぜ、彼女の家の近くではないかというと夫にバレるリスクが高まるためです。
ちなみに、会う時間にもコツがありまして、平日の昼がベストです。
なぜなら、夫が会社勤めの場合、最も安全に出会うことができるためです。
わたしは、自営業のため、自由に休みは決められますが、もし会社勤めの方は有給休暇を有効に使うと良いです。
有給をセフレに使うのか?と思われるかもしれませんが、平日の夜や土日に会うのは、リスクが高すぎます。
これも、ある種の投資だと思った方がよいでしょう。

ラブホにて

ラブホに到着すると、さっそくシャワーを浴びてもらいました。
やはり妊娠初期のためか服の上からでは、他の女性との違いはわかりません。
しかし、前戯の中で徐々に服を脱がしていく中ではっきり違いがわかりました。
スレンダーな体に、少しぽっこり出たおなか。なるほどと思いました。
そしてわたしは、背徳感を感じながらセックスをしました。
やはり、わたしも含めマニアックなプレイが好きな男性にはなかなかにおすすめですね。